【JICA草の根】ナイロビでのケニア保健省役員らに対するスナノミ症トレーニング
2022年6月8日から10日にかけて、KEMRI Welcome trust、ICIPE、JICA・長崎大学は、ケニヤッタ国立病院の敷地内にあるアフィヤ・ア…
2022年6月8日から10日にかけて、KEMRI Welcome trust、ICIPE、JICA・長崎大学は、ケニヤッタ国立病院の敷地内にあるアフィヤ・ア…
ケニア西部ホマベイ郡にて、JICA草の根技術協力事業を実施中の長崎大学,日本ハビタット協会、NGO・PLAS、3団体が、どのように現地協力団体や地域住民、行政…
2022年6月10日金曜日に、在ケニア日本特命全権大使である岡庭健大使が長崎大学ビタ拠点を訪問されました。JICA草の根のスナノミ事業に関して、現地調整員より…
長崎大学は、JICA草の根事業として、ホマベイ郡保健省と共同で2020年2月以来ンディワとスバサウスサブカウンティにおいて持続可能なスナノミ感染症対策事業に取…
当事業カウンターパートであるホマベイ(Homa Bay)保健局、NdhiwaとSuba-southサブカウンティ保健局との協働により、第四回目のニュースレター…
2月14日と16日の2日間、ホマベイ保健局、教育省、JICA、長崎大学は、今回の事業対象地域であるスバサウスとンディワの2地域でケニアスナノミ症啓発の日を記念…
2022年1月24日・25日、本事業の対象地域であるンディワとスバサウスにおいて、事業の持続可能性のために、第1回コミッティ会議を実施しました。 このコミッテ…
当事業カウンターパートであるホマベイ(Homa Bay)保健局、NdhiwaとSuba-southサブカウンティ保健局との協働により、第三回目のニュースレター…
当事業カウンターパートであるホマベイ(Homa Bay)保健局、NdhiwaとSuba-southサブカウンティ保健局との協働により、第二回目のニュースレター…
2021年8月16日~10月7日の期間に、本事業の対象地域であるスバサウスとンディワにおいて、総勢約800名のコミュニティヘルスボランティアに対するスナノミ症…