【JICA 草の根スナノミ事業】第13回 KEMRI 科学健康会議 (KASH)に参加しました!
今回の会議は、2023年2月15~17日までケニアのナイロビにあるサファリパークホテルで3日間に渡って開催されました。 テーマ : コロナ禍後の回復期における…
今回の会議は、2023年2月15~17日までケニアのナイロビにあるサファリパークホテルで3日間に渡って開催されました。 テーマ : コロナ禍後の回復期における…
2023年1月30日、長崎大学チームは、キスム郡のラブオール・サブカウンティ病院で開催された「世界顧みられない熱帯病の日」イベントに参加しました。 このイベン…
JICA資金による持続可能なスナノミ症予防事業は、スバサウスとンディワの2つのサブカウンティで活動を行っています。 当事業の主な目的は、治療、モニタリング、啓…
JICA-長崎大学NUITMチームは、ケニア政府保健局と共に、2022年11月に事業対象地域の全CHVとミーティングを実施しました。 主な目的は、CHVらの仕…
NUITM-JICAは、保健局、教育省、村長らと連携して、12月7~8日にスバサウスとンディワでステークホルダー会議を開催しました。 主な議題は以下です。 ・…
当事業カウンターパートであるホマベイ(Homa Bay)保健局、NdhiwaとSuba-southサブカウンティ保健局との協働により、第五回目のニュースレター…
毎日新聞様がJICA-NUITM事業地域(ンディワ)を訪問 2022年10月4日(火)、JICA-NUITM草の根事業は、毎日新聞ヨハネスブルグから記者の方を…
2022年11月2日にホマベイ郡保健局の会議室において保健局と教育省の新メンバーが対面会議を行いました。サブカウンティのチームもズームを介して参加しました。 …
熱帯医学・グローバルヘルス研究科及び熱帯医学研究所では,8月18日(木)に「泡で世界を変える!スナノミ対策:10代のインベンターとのスペシャル・トーク」を実施…
2022年7月2日(土)、独立行政法人国際協力機構東京センター/独立行政法人国際協力機構九州センター・認定NPO法人 日本ハビタット協会さまの主催により、特定…