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〒852-8523長崎県長崎市坂本1-12-4
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 本分野では、下痢症や急性呼吸器感染症、デング熱、マラリアをはじめとする熱帯感染症に対してとくに脆弱な小児の健康に関する臨床疫学・環境疫学研究を推進しています。



長崎大学
 長崎大学熱帯医学研究所
 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科
 熱帯病・新興感染症制御グローバルリーダー育成プログラム
熱帯医学・グローバルヘルス研究科
 熱帯医学研修課程
日本熱帯医学会


  • 2017/10/20--NEW
  • 10月26日16時30分よりグローバルヘルス総合研究棟1階大セミナー室において特別シンポジウム「PCVによる小児肺炎の減少」が開催されます。
    皆様方多数のご来場お待ちしております。 [ポスター]
  • 2017/10/08
  • 樋泉道子助教がThe 13th Congress of Asian Society for Pediatric Researchにて、「Characteristics Of Patent Ductus Arteriosus In Congenital Rubella Syndrome」について口頭発表しました。
  • 2017/10/06
  • The 13th Congress of Asian Society for Pediatric Researchの日本小児科学会主催シンポジウム「Fight against Pneumonia in Asian Children」にて、吉田レイミント教授が「Pneumonia Etiological Agents in Vietnamese Children」について講演しました。
  • 2017/09/12
  • 樋泉道子助教が「General」部門の上位1%ピアレビュアーとして、Publons Peer Review Awards 2017を獲得しました。
  • 2017/04/13
  • 樋泉道子助教の論文“Sensory defects and developmental delay among children with congenital rubella syndrome”がScientific Reports誌にパブリッシュされました。
  • 2017/03/21
  • 日本計量生物学会年会 特別セッション「疫学と生物統計学との協働」にて、橋爪教授とChris Fook Sheng Ng助教が「環境疫学: 気温と死亡者数の時系列回帰分析」について講演しました。[プログラム]

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