エイズ研究

研究課題

ベトナムにおけるエイズの研究

研究概要

①ベトナムにおけるエイズ研究
アジアなどの途上国は、WHOガイドラインをもとに治療が行われているが、WHOガイドラインは、アジア人に対しては必ずしも安全とは言い切れない。本研究では、2000人規模のコホートから得られる臨床情報により、ベトナム人のみならずアジア人全体に対する安全で有効な治療法開発を最終目標としており、その成果は日本にとっても有益である。

 
 
 
 

研究参加者

長崎大学

研究者氏名 所属 業務内容

※ベトナム赴任者

ベトナム側

研究者氏名 所属 業務内容
作成中

研究分担者・協力者

研究者氏名 所属 業務内容
岡 慎一 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター センター長 ベトナムにおけるエイズに関する研究
潟永 博之 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 治療開発室長 ベトナムにおけるエイズに関する研究
田沼 順子 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 外来医長 ベトナムにおけるエイズに関する研究
木内 英 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 医員 ベトナムにおけるエイズに関する研究
水島 大輔 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター フェロー ベトナムにおけるエイズに関する研究
土屋 亮人 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 治療開発専門職 ベトナムにおけるエイズに関する研究
林田 庸総 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 技術職員 ベトナムにおけるエイズに関する研究
杉山 真也 国立国際医療研究センター 研究所 肝炎・免疫研究センター 肝疾患研究部 主任研究員 ベトナムにおけるエイズに関する研究
松本 祥子 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 特任研究員 ベトナムにおけるエイズに関する研究
髙橋 陽子 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター 研究補助員 ベトナムにおけるエイズに関する研究

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