長崎大学 熱帯医学研究所 病原体解析部門 原虫学分野 更新歴・クレジット

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  • 2017.12.12: 写真を数点更新
  • 2017.10 : Thomas TempletonとKishor Pandeyが分野に帰ってきた
  • 2017.08.31: LuckyがPenn State大学へ転出
  • 2017.04.03: Luckyが卒業、熱研研究機関研究員となる。宮崎がLeiden大学へ転出
  • 2016.12.31: Thawnashomが帰国 、松本奈々が退職
  • 2016.10.03: Chaiyawongが博士課程に入学
  • 2016.04.01: Templetonが帰国、中澤秀介と松尾佳美が退職、石崎が博士課程に入学
  • 2015.05.01: 坂野慶太が協力研究員として参画
  • 2015.04.17: Mutungiが退職、東京へ移動。Ben-Yeddy Abel Chitamaが博士課程に入学
  • 2015.03.21: 麻田正仁が日本寄生虫学会奨励賞を受賞
  • 2015.01.06: 大越桃子が退職、松本菜奈が技能補佐員として参画
  • 2014.11.01: 高濱幸絵が技能補佐員として参画
  • 2014.10.01: Mutungiが博士課程を卒業し、Pandeyが退職、ネパールに帰国
  • 2014.05: Kwame Kumi Asareが博士課程に入学
  • 2014.04.01: 外川裕人が博士課程に入学、Hakimi Hassanがポスドクとして分野に参加
  • 2014.01.06: Kittisak Thawnashomがポスドクとして分野に参加
  • 2013.12.20: Ferreiraが退職、シンガポール南洋工科大学へ
  • 2013.11.01: Templetonが客員教授として着任
  • 2013.10.31: Xangsayarathが退職、ラオスに帰国
  • 2013.08.22: 7月から竹田美香が研究支援員として分野に参加
  • 2013.05.10: 東京医科歯科大学博士課程大学院生の加賀谷渉が協力研究員として分野に参加
  • 2013.04.01: ラッキー・アムザが博士課程に進学
  • 2013.03.31: 朱、佐倉、井上が博士課程を修了、坂口が熱研電子顕微鏡室担当助教として転出
  • 2013.02.01: 麻田正仁が特任助教として分野に参加
  • 2012.10.11: Xangsayarathが博士課程を修了し、10月からポスドクとして分野に参加
  • 2012.09.05: 第53回日本熱帯医学会大会にて、分野の中澤助教が「第一回相川正道賞」を受賞
  • 2012.04.16: 4月から宮崎真也がポスドクとして分野に参加
  • 2012.04.16: 3月にkaewthamasorが大学院博士課程修了、後藤美穂が退職
  • 2012.02.   : Kishor Pandeyがポスドク客員研究員として研究を開始
  • 2011.10.05: Nagasaki Symposium on Malaria Biology 2011(II)のお知らせをアップ
  • 2011.09.28: Jean Alexandreが大学院博士課程修了
  • 2011.04.26: Pedro Ferreiraがポスドクとして分野に参加
  • 2011.04.01: 後藤美穂がポスドク、田中玲子が研究支援員として分野に参加、Lucky Amuzaが研究を開始
  • 2011.03.30: Jiang Ningが帰国
  • 2011.01.28: 原虫学分野ジャーナルクラブの更新
  • 2010.11.05: 井上、佐倉、サンサヤラートの情報追加
  • 2010.06.30: 短期の客員研究員・協力研究員5名が帰国
  • 2010.04.01: 短期の客員研究員・協力研究員5名を追加記載。年度が変わるに当たり情報更新
  • 2009.10.27: 王各各が研究協力員として分野に参加
  • 2009.10.05: Xangsayarathが復学し、博士課程大学院生として研究開始
  • 2009.10.03: Tippawan Sungkapongが再来日
  • 2009.06.30: Tippawan Sungkapongが帰国
  • 2009.06.01: Paul Suが研究支援員として分野に参加
  • 2009.04.01: 唐建霞が帰国し、井上、佐倉、朱, Xangsayarathが新たに大学院生となった
                      坂口がGCOE特認助教となった。市丸、林田が研究支援員として分野に参加
  • 2008.12.01: 坂口美亜子が客員研究員として分野に参加
  • 2008.10.16: 2008.10.1にJean Alexandreが大学院(D1)に、Joe Mutungiが大学院(M1)に進学
  • 2008.10.05: GCOE WS & RiPS日程をアップ
  • 2008.09.30: Kishor Pandeyが分野から転出
  • 2008.07.29: Tippawan Sungkapongが外国人客員研究員として分野に参加
  • 2008.07.01: が研究支援員として分野に参加
  • 2008.06.16: 唐建霞が産学官連携研究員として分野に参加
  • 2008.05.01: 講義・実習の項目を更新
  • 2008.04.01: 五十棲理恵が分野で研究を開始
  • 2008.04.01: Morakot Kaewthamasornが大学院(D1)に進学。Joe Mutungiが国費留学生として教室に加わる
                     熱研の改組により感染細胞修飾機構分野から原虫学分野に改称
  • 2008.03.07: Morakot Kaewthamasornのページを作成
  • 2008.01.07: Richard Culletonがテニュアトラック助教として原虫学グループに参加
  • 2007.11.19: 11月17日(土)午前0時をもって、電話・FAX番号が変更
                     電話番号 (095)-849-7838 → (095)-819-7838
                     FAX  (095)-849-7805 → (095)-819-7805
  • 2007.11.01: 矢幡一英が助教として教室に参加
  • 2007.10.01: 津守陽子が大学院生として教室に参加
  • 2007.09.20: 金子修が中国医科大学の客員教授となる
  • 2007.07.01: 教室業績の項目を追加
  • 2007.06.06: 授業・実習に関する情報をアップ
  • 2007.05.08: 金子修が感染細胞修飾機構分野の教授として5月1日に着任し、ホームページを立ち上げる
    (Adobe Dreamweaver CS3を利用して作成。動作確認はMIEv7/Windows Vista)

Credit: Webmaster thanks to Dr. Thomas Templeton for his helpful suggestion.


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