津田良夫・Vu, S. N.・杉山  章・沢辺京子・高木正洋:ベトナムにおけるネッタイシマカ腹部斑紋の地理的変異.54回日本衛生動物学会大会,東京,200241日−3日.

津田良夫・Yotopranoto, S. Bendryman, S.・都野展子・Dachlan, Y. P.・高木正洋:インドネシア・スラバヤ市におけるネッタイシマカ腹部斑紋の季節変異.54回日本衛生動物学会大会,東京,200241日−3日.

津田良夫・高木正洋:放逐された蚊集団の吸血成功率、日当たり生存率、採集効率の推定法.54回日本衛生動物学会大会,東京,200241日−3日.

Tran,  V. P.Vu, S. N.・沢辺京子・朝永千春・金澤保・津田良夫・高木正洋:ネッタイシマカ成虫腹部に見られる斑紋変異とグリコーゲン・中性脂肪量との関係.54回日本衛生動物学会大会,東京,200241日−3日.

都野展子・津田良夫・高木正洋・Suwonkerd, W.:ウシ囮による蚊の吸血前休止行動の報告.54回日本衛生動物学会大会,200241日−3日.

佐藤朝光・津田良夫・プラディア・ソンブーン・高木正洋:ヤブカ属、ハマダラカ属およびイエカ属の蚊類のpyriproxyfenに対する感受性:雌雄間の差異について.54回日本衛生動物学会大会,東京,200241日―3日.

津田良夫・杉山 章・前川芳秀・高木正洋:無人島におけるヒトスジシマカの生態:吸血飛来蚊の垂直分布.52回日本衛生動物学会南日本支部大会・第55回日本寄生虫学会南日本支部大会合同大会,長崎,20021026日―27日.

佐藤朝光・津田良夫・プラディア・ソンブーン・高木正洋:医学上重要な蚊類幼虫のpyriproxyfenに対する感受性について.52回日本衛生動物学会南日本支部大会・第55回日本寄生虫学会南日本支部大会合同大会,長崎,20021026日―27日.

長谷川麻衣子・Vu, S. N. Yen, N. T. Anh, N. C.Duc, H. M.・高木正洋:ベトナムハノイ近郊の水田地帯における日本脳炎媒介蚊の発生状況.52回日本衛生動物学会南日本支部大会・第55回日本寄生虫学会南日本支部大会合同大会,長崎,20021026日―27日.

Dieng, H., Boots, M.,  Tuno, N., Tsuda, Y. & Takagi, M.Laboratory and field evaluation of Macrocyclops ditinctus, Macrocyclopsviridis, Mesocyclops pehpeiensis against the dengue vector Aedes albopictus in a peridomestic area in Nagasaki, Japan52回日本衛生動物学会南日本支部大会・第55回日本寄生虫学会南日本支部大会合同大会,長崎,20021026日―27日.

高木正洋:環境記載/評価の手法について.共同利用研究集会「節足動物媒介性疾患と媒介動物の防圧戦略」,長崎,2002104日―5日.

川田 均:新世紀の新しい殺虫剤とは.共同利用研究集会「節足動物媒介性疾患と媒介動物の防圧戦略」,長崎,2002104日―5日.

石渡多賀男・渡辺敬介・岡本 央・対馬和礼・川田 均: ヒソップオイルの蚊に対する空間忌避効果 第14回日本環境動物昆虫学会年次大会, 関西大学,2002年11月1日−2日.

高木正洋:北タイの山地から平野にかけてのAn. minimusの密度と、周辺景観の主たる構成要素.平成14年度日米医学協力研究会国内会議,名古屋,2003124日―25日.

高木正洋:疾病媒介蚊の地理的変異の精査、並びにその起因環境のGISによる分析.特定領域研究(C)「感染の成立と宿主応答の分子基盤」全体班会議,東京,200319日.

2002